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子育て・育児

【哺乳瓶】用途別おすすめ紹介

こんにちは!今回は「哺乳瓶」についてご紹介していきます☆

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赤ちゃんにミルクを飲ませるために必要な哺乳瓶。サイズの違い・セット品・消毒方法など選ぶ際のポイントはその人によってかわってきますよね。ピジョンやヌークなど人気メーカーの商品も多く、新生児から使えるのが魅力。今回はそんな哺乳瓶の選び方やおすすめ商品をご紹介しますので是非参考にされてくださいね。

赤ちゃんの成長に合わせた哺乳瓶を選ぼう

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赤ちゃんがミルクを飲んでくれなかったり、衛生面が心配だったりという悩みを抱えるお母さんやお父さんも多いのではないでしょうか?ミルクをなかなか飲んでくれない原因は、哺乳瓶にあるかもしれません。

実は哺乳瓶やニップルの素材が、赤ちゃんの飲みやすさや衛生面に大きく影響しているんです。赤ちゃんの口や月齢にあった哺乳瓶を使わないと、なかなか飲んでくれなかったり、飲み残しが増えたりしてしまいます。さらに赤ちゃんは素材のニオイを嫌がったりすることもあります。

種類でどんな違いがあるの?

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哺乳瓶の種類による違いは、大きく分けてニップル部分と瓶のサイズ(容量)・形状・素材です。一見同じ形に見えるニップル部分は、月齢による吸う力や噛む力に合わせた選び方が重要。

家で使うのか・外に持ち運ぶのかを考え、瓶の持ちやすさにも注目してみましょう。赤ちゃんごとの好みが出やすいポイントです。誤った使い方をすれば、吸うのを嫌がったり乳頭混乱を起こしたりする可能性があるため注意が必要です。

哺乳瓶の選び方

上記でも説明したように、一口に哺乳瓶といっても商品ごとに特徴はさまざまです。赤ちゃんが飲みやすい哺乳瓶を購入するためにも、事前に選び方のポイントを確認していきます。

ニップルの穴の形をチェック

ニップル部分の穴の形は、丸穴・クロスカット・スリーカットの3種類に分けられます。赤ちゃんの飲みやすさやお手入れのしやすさに関わる大切なポイントです。購入する際は、月齢や哺乳力に合わせて選びましょう。

新生児から使いたいなら「丸穴」

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丸穴タイプは哺乳瓶を傾けると自然にミルクがこぼれ落ちます。そのため、吸う力の弱い新生児頃から使えるのが特徴です。哺乳力の弱い赤ちゃんでもしっかり飲むことが可能です。

ただし、穴から出るミルクの量が決まっているのはデメリット。吸う力や飲む量が増えるにしたがって、ニップル部分を買い替える必要があります。

飲む量を自分でコントロールさせたいなら「スリーカット」

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スリーカットタイプは穴がYの形なのが特徴。哺乳力のついてきた生後2カ月~3カ月頃から使い始めることが多いです。赤ちゃんの吸う力でミルクの出る量が変わるため、成長によってニップル部分を変えなくても良いので楽です。

クロスカットに比べると出てくる量は少ないですが、自分で飲む量をコントロールしやすいです。

たくさんの量を飲ませてあげたいなら「クロスカット」

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クロスカットタイプは穴がXの形なのが特徴。スリーカットと同様に、赤ちゃんの吸う力でミルクの量が変わります。成長によってニップル部分を買い替える必要がありません。

Y形よりもミルクが多く出るため、Y形では時間がかかってしまう・もっとたくさん飲ませてあげたい場合に最適。繊維で詰まりやすい果汁を与えるときにも役立ちます。

自分で飲む量もコントロールしやすいです。ただし、一定以上の吸う力が必要なのがデメリット。哺乳力のついてきた生後2カ月~3カ月頃の赤ちゃんにおすすめです。

瓶のサイズは月齢に合わせてチェック

哺乳瓶を選ぶときに目安となる月齢。しかし、月齢が同じでも赤ちゃんによって哺乳力や飲む量は違います。そのため、瓶のサイズ(容量)は赤ちゃんがミルクを飲む量に応じて選ぶのがよいでしょう。

哺乳力のない新生児には「80ml~160ml」のS〜SSサイズ

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新生児にはSSサイズ(飲む目安は50mlなら約10分)・1カ月~2カ月頃にはSサイズ(飲む目安は100mlなら約10分)が適しています。母乳がメインで100ml以下のミルクを足すなら、120mlの小サイズでもおすすめです。小さい瓶ならお手入れも手軽に済みます。

量販店でSSサイズを取り扱っていない場合は、Sサイズからスタートして徐々に大きなサイズへ変えていくのが一般的。飲む目安は10分前後で、早ければサイズダウン、遅ければサイズアップと判断すると良いと思います。

ミルクを飲む量が増える3カ月頃には「160ml~200ml」のMサイズ

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3カ月~6カ月頃にはMサイズ(飲む目安は150mlなら約10分)が適しています。SS~Sサイズを使っていたけれど、赤ちゃんがミルクを飲むのに時間がかかる、速く飲ませてあげたいという場合には、成長に合わせて大きなサイズへと変えてあげましょう。

6カ月以上で大きめのサイズが欲しいなら「200ml~240ml」のLサイズ

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6カ月~9カ月頃にはLサイズ(飲む目安は200mlなら約10分)が適しています。3カ月を超えて飲む量が増えてきた・Mサイズより大きめが欲しいという方におすすめです。その分ミルクの出る量が増えるので、飲む量を調節しましょう。

L以上のサイズが欲しい場合、9カ月以上ならLLサイズ(飲む目安は200mlなら約5分)・15カ月以上なら3Lサイズ(離乳完了期向け)も選択肢です。

瓶の素材で選ぶ

シーンによって哺乳瓶を使い分けたい場合は、瓶の素材に注目してみてください。瓶の素材もガラスやプラスチックなど商品によって異なるので、衛生面や安全性を考えて選びましょう。

きれいな状態で長く使いたいなら「ガラス素材」

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ガラス製の哺乳瓶は傷がつきにくいのが特徴。傷にバイ菌が入りこむ心配がありませんし、ニオイもつきにくいので衛生的です。熱が逃げやすいことから、中身を冷ましやすいというメリットも。さらに、耐熱ガラス製なら煮沸・電子レンジ・薬液での消毒ができます。

食器洗浄機で使える商品を選べば、ご家庭で簡単にお手入れが可能です。ただし、ガラス製は落としたりぶつけたりした衝撃で、割れる可能性があるのがデメリット。持ったときに重さを感じるため、外出先で使うのには向いていません。

軽くて持ち運びやすいものが欲しいなら「プラスチック素材」

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プラスチック製は自宅で使うのはもちろん、外出先で使うのにもおすすめ。軽い・衝撃に強い・持ち運びやすいとメリットが多いので、普段使いには最適です。ご家庭で赤ちゃんが哺乳瓶を投げてしまう場合にも役立ちます。

ただし、ガラス製に比べると傷とニオイがつきやすいのはデメリット。熱に弱い種類であれば、煮沸・電子レンジでの消毒ができないこともあります。授乳時間が長くても手が疲れない・赤ちゃんに当たって怪我をするのが心配なら、注目してみてください。

安全性を重視するなら「トライタン」

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トライタン製の哺乳瓶は樹脂素材で作られています。プラスチックよりも劣化しにくく、傷が目立ちにくいのが特徴。軽くて弾力があり、割れにくい素材です。また、トライタンには乳児や乳幼児への悪影響が懸念される、ビスフェノール類の化学物質が使われていません。

高熱に弱いので電子レンジには対応していませんが、煮沸消毒はできるので衛生的に保てます。

煮沸・レンジ消毒しやすいものが欲しいなら「シリコン素材」

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柔らかい・熱に強い・劣化しにくい哺乳瓶が欲しいなら、シリコン製がおすすめ。煮沸消毒と電子レンジ消毒の両方に対応しているので、清潔に保ちやすいです。素材が柔らかいため、哺乳瓶が割れる心配もありません。

シリコンは裂けやすい・ニオイがつきやすいことがデメリットです。赤ちゃんにやさしい反面、使いにくく感じる場面も考えられるので注意しましょう。

ニップルの素材もチェック

飲みやすさや消毒のしやすさは、ニップルの素材によってもさまざまです。素材はシリコンゴム・イソブレンゴム・天然ゴムの3種類。それぞれに特徴があるので、シーンや目的に合うものを選びましょう。

手軽に消毒したいなら「シリコンゴム」

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シリコンゴムは熱に強く耐久性が高い素材です。ゴム特有のニオイがほとんどないため、赤ちゃんがくわえやすいのも魅力。煮沸・電子レンジ・薬液で消毒できて、食器洗浄機にも対応しており衛生的です。

ただし、素材自体が少し硬めで、赤ちゃんによってはくわえるのを嫌がる場合も。傷もつきやすいので、使う際には雑菌がつかないよう注意しましょう。

弾力と噛みやすさを重視するなら「イソブレンゴム」

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合成ゴムのイソブレンゴム。天然ゴムのような柔らかさと優れた弾力性を持っています。お母さんのおっぱいをお手本に作られており、飲みやすいのが特徴です。ただし耐久性はそれほどありません。天然ゴムほどニオイはしませんが、赤ちゃんによっては嫌がる場合もあります。

母乳に近い感覚で飲ませたいなら「天然ゴム」

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天然ゴムは柔らかさがお母さんの乳首に一番近い素材です。吸ったときの感触がお母さんの乳首と似ています。そのため、哺乳瓶でも母乳と同じ感覚で飲めます。ゴムの色が黄色いので、他の素材との見分けが付けやすいのも特徴。

ただし、ゴム特有のニオイがあるため、赤ちゃんによっては嫌がる場合があります。熱に弱いことから、消毒する際には注意しましょう。

瓶の形状で選ぶ

瓶の形状は、大きく分けてストレート・スリム・くびれ・カーブの4タイプです。赤ちゃんの飲みやすさ・お母さんの持ちやすさに関わるポイントなので、使い方に合うものを選びましょう。

普段使いしやすいものが欲しいなら「ストレートタイプ」

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ストレートは最も一般的な形状です。瓶の口幅が広いので、調乳がしやすい・洗いやすいのが特徴。保温性にすぐれていて、ミルクの温度が下がりにくいです。ただし、温度が下がりにくいことで、すぐに飲ませたいときに少し時間がかかってしまいます。

小さい手でも持てるものが欲しいなら「スリムタイプ」

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スリムタイプは瓶が細身で長さがあります。持ちやすいので外出する際に使いやすいのが特徴。手の小さい方でもしっかり持てます。適温になるのが早いため、赤ちゃんにすぐに飲ませたい場合にも最適です。

ただし、商品によっては、ミルクが冷めやすい・調乳時にミルクをこぼしやすいので、注意しましょう。

持ちやすいものが欲しいなら「くびれタイプ」

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くびれタイプは瓶の真ん中あたりが少しくぼんでいます。手へのフィット感がよく、持ちやすいことが特徴です。口が広いので調乳がしやすいのも魅力的。ただし、商品によっては温度が下がりにくいこともあります。

飲みやすさを重視するなら「カーブタイプ」

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カーブタイプは赤ちゃんが飲みやすいよう、瓶に角度がついています。空気を飲みこむ量が減るため、ミルクをしっかりと飲めるのが特徴です。少し洗いにくい形をしているのはデメリット。洗う際は別売りの哺乳瓶専用ブラシを購入しておくと便利です。

必要な本数をチェック

哺乳瓶を購入する際は、必要となる本数も確認しておきましょう。本数は完全母乳・混合・粉ミルクのみなどお母さんの考え方によって違います。以下でご紹介している内容を参考に考えてみてください。

「何本用意すればいい」か迷ったら一般的な本数を参考に

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一般的に、哺乳瓶は2~3本あると安心といわれています。ただ、最低でも1本は用意しておきましょう。頻繁にミルクを飲ませたい新生児の頃・泊りでの旅行用・成長に合わせてなど、必要となる本数は母乳育児によってさまざまです。

以下でご紹介している、完ミ育児・混合育児・完母育児ごとの考え方を参考にしてみてください。

揃え方に迷ったら「完母・混合・完ミ別」で必要本数をチェック

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完全母乳は基本的に哺乳瓶は必要ありません。ただし、誰かに赤ちゃんを預ける・お母さんの体調不良で授乳ができない場合は想定しておきましょう。急に哺乳瓶が必要になっても困らないように、1~2本あれば便利です。

母乳とミルクを合わせた混合・完全ミルクの場合も、使うシーンを考えて用意しておくのがおすすめ。冷蔵庫に入れて保存、清潔な哺乳瓶をローテーションするなら2~3本あると便利です。

泊りがけの旅行に行くなら、4~5本持っておくと使いやすいです。夜中に起きてミルクを作るのが辛い場合も、5本程度あると使い回しが可能です。

赤ちゃんが喜ぶ「おしゃれなデザイン」をチェック

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かわいいデザインの哺乳瓶は、自宅用はもちろん外出用にもおすすめ。選ぶ際は、カラーバリエーションやフォルムに注目しましょう。カラフルなカラー・動物のイラスト・キャラクター柄のものなら赤ちゃんが楽しく使うことが可能です。

シンプルに使えるものがいいなら、ワントーンカラーの植物モチーフ・北欧風のイラストもおしゃれです。

ギフト用として購入するなら「セット品」をチェック

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哺乳瓶は出産祝いのギフト品として購入する方も多いですよね。ギフト用にするなら、赤ちゃんの成長に合わせて複数本用意する、家でも外出先でも使いやすいデザインを選ぶのがおすすめ。

月齢に合わせた容量・ニップルと瓶の形状と素材・お手入れのしやすさにも注目してみてください。哺乳瓶はシーンによって使いやすいタイプが異なります。複数本あっても困らないので、喜んでもらえるでしょう。

たくさんの機能に迷ったら「飲みやすさ」を意識しよう

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最近の哺乳瓶は、お母さんのおっぱいに近い形状の商品が多いのが特徴です。赤ちゃんの飲みやすさ・母乳への戻りやすさなどが研究されています。人気メーカーの商品であれば、基本的にどの哺乳瓶を選んでも使いやすいでしょう。

しかし、哺乳瓶は母乳育児と並行して使いたいといったこだわりのある方もいますよね。その場合は、母乳を飲むときの口の動きを再現したニップルかどうかを確認するのがおすすめ。赤ちゃんが吸わないとミルクが飲めない仕組みなら、母乳に移行しても嫌がりづらいでしょう。

人気メーカーから選ぶ

安心して使える哺乳瓶を選びたいなら、人気メーカーの商品を購入するのがおすすめ。赤ちゃんが飲みやすいよう研究されていますし、何よりお母さんが使いやすいです。以下では5つのメーカーについてご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

豊富なラインナップから選びたいなら「ピジョン」

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ピジョンは東京都に本社を置くベビー用品メーカーです。国内の哺乳瓶発展をけん引してきた、パイオニア的存在として知られています。哺乳瓶は使い方に合わせた種類の豊富さが魅力です。

人気なのは、おっぱいを飲む口の動きを研究して作られた・母乳実感シリーズ。160ml・240mlのサイズと、耐熱ガラス・プラスチックの素材など、ラインナップも豊富です。普段使いからギフト用まで、幅広く購入可能です。

飲みやすく吐き戻しにくいものが欲しいなら「ヌーク」

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ヌークはドイツの哺乳瓶・おしゃぶりブランド。赤ちゃんの成長に合わせ、お母さんのおっぱいに近い飲み口が研究されています。ドイツの小児病院90%以上が採用しています。また、世界110か国以上で販売されるなど、信頼性の高さも魅力です。

こだわりのニップルにより、母乳に近い感覚で飲むサポートをしてくれます。おしゃれでかわいいデザインや、家でも外出先でも使いやすいサイズ感も魅力。使い方に合わせて選ぶことが可能です。

長く使える「ビーンスターク」

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ビーンスタークは東京都に本社を置くベビー用品メーカーです。哺乳瓶・ミルク・ベビーフードなど、赤ちゃんのための商品を豊富に取り扱っています。月齢別に販売されているので、成長に合わせて選べるのが特徴。

哺乳瓶は安心・安全の樹脂素材(トライタン)の広口タイプ。劣化に強くて洗いやすいので、長期的に使いたい方におすすめです。

飲みやすさ重視の「ベッタ」

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ベッタは東京都に本社を置くベビー用品・家庭用雑貨メーカーです。アメリカで考案されたドクターベッタ哺乳瓶を、素材や製法にこだわり日本製に仕上げています。哺乳瓶はカーブの形をしているのが特徴。この形状により、理想的な授乳姿勢を実現しています。

キッズデザイン賞やグッドデザイン賞など受賞歴も確か。デザイン性と品質に強みを持っています。見た目がおしゃれなのでバッグにも入れやすいです。

母乳とミルクを切り替えやすいものが欲しいなら「テテオ」

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テテオは東京都に本社を置くベビー用品メーカー・コンビから生まれた哺乳瓶ブランドです。哺乳瓶以外にも、チャイルドシートやベビーカーなど幅広く取り扱っているのが特徴。

哺乳瓶は母乳の飲み方に近づけ、母乳に戻れることを目指して作られています。幅広い吸引力に対応しているため、成長に合わせて使いたい方におすすめです。

まとめ

いかがでしたか?

種類も豊富なので選びがいがありますよね!ご自身に合う哺乳瓶が見つかりますように!!